Sadistic Mika Band - 塀までひとっとび
郡山ワンステップ フェスティバル 1974
Canal: Music
Añadido: July 3, 2007 at 12:07 pm
Autor: 36ZP75
Duración: 02:56
Puntuación: 4.90
Reproducciones: 55023
Etiquetas: サディスティック・ミカ・バンド
Comentarios
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gyoranzakashita (August 10, 2008 at 12:00 pm)
和彦でもいいけど、聞いて日が浅い私には判別不可能。
hideakisasaki0171 (July 25, 2008 at 12:12 am)
すごい映像です。感謝。ただ、個人的には木村カエラがいかに凄いかを再認識したような気がします。
funky19570428 (July 2, 2008 at 11:28 am)
74年、クソ暑かった郡山開成山球場。このステージのすぐ裏、民家です。音でもめまくり、最終日には、主催者が暴走族を引き入れて、ヘルスエンジェルスよろしく会場警備。開場が大幅に遅れて、行列の客が塀を押し倒して乱入。いろんなことを思い出します。ロックが商品になりかかる少し前、客も主催者も、出演者も熱い時代のイベントだった。それに比べれば今の野外フェスは、ディズニーランドと同じ。ま、音楽もそうだけどね。しかしミカバンド、かっこよかったよね。ミカとトノバンのフ抜けた感じがこのバンドの一方の味。バックのサウンドのファンキーさと比べるもんじゃありません。こんな音出せるリズム隊、今いません。もっとも、ゆきひろも小原も高中も今でも活躍中。あれっ?今井さんどうしてんの?
monflash (June 27, 2008 at 4:57 pm)
すごい、すごいです!!
var211 (June 25, 2008 at 2:11 pm)
一彦?
sarabakoibito1980 (June 24, 2008 at 1:44 pm)
第三次ミカバンドのレコーディングからライブまでを手掛けた飯尾芳史氏曰く、加藤氏のサイドギターの音量を上げるほどミカバンドらしい音になる、ミカバンドをミカバンドたらしめているのは加藤氏のサイドギターだと。
hidemichi33 (June 15, 2008 at 3:14 pm)
高校1年生の時に観に行きました。ミカバンドの後が、キャロルでした。僕は、一番前でとても興奮したのをこの映像を観て昨日の事のように思い出しました。貴重な映像upして下さってありがとう。
futsal1958 (May 23, 2008 at 2:00 pm)
これだけファンキーな音を出せるバンドは、当時でも結構珍しかった。皮肉にもバンド名で堂々登場するMikaは全く無能だったし、リーダー格の加藤も大した才能なかった、演奏の面では。やっぱ、ほかのメンバーが凄すぎたのでしょう。
tooitooianonohara (May 13, 2008 at 12:39 pm)
宮澤賢治「イツモシズカニワラッテイル」笑う門には福来たる
adme13 (May 2, 2008 at 5:32 pm)
30年以上も前だけど、今の若い人が聞いてもカッコイイと思うでしょ、これは!!
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